J'sGOALより
Jリーグは、J1 18クラブの監督および選手による投票結果をもとに、今シーズンの優秀選手賞28名および優秀新人賞3名を決定いたしました。
12月18日(月)に横浜アリーナで行われるJリーグの年間表彰式「2006Jリーグアウォーズ」にて、下記選手達の中から選ばれるベストイレブン、新人王等を発表、表彰いたします。
なお、受賞選手は、Jリーグアウォーズ当日の選考委員会にて決定されます。
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2006年12月13日
2006年12月11日
2006年12月10日
2006年12月05日
優勝パレード実施!
公式サイトより
これは行くしかないでしょうねぇ。。。。
■06.12.05 [ 優勝パレード、実施について ]
「2006Jリーグ優勝」を記念し、来る12月17日(日)にさいたま市内で優勝パレードを実施することになりましたのでお知らせ致します。
1.日時:2006年12月17日(日)10:00〜10:45(予定)
2.主催:浦和レッズ優勝パレード実行委員会
3.予定コース:埼玉県庁→県庁通り→旧中山道→オフィシャルショップ・レッドボルテージ→市役所通り→さいたま市役所(別紙チラシ参照)
4.その他:コース、時間等は状況に応じて変更されることもあります
※詳細については、PDFをご覧ください。(PCサイトのみ)
PDFも張っておきます。
これは行くしかないでしょうねぇ。。。。
■06.12.05 [ 優勝パレード、実施について ]
1.日時:2006年12月17日(日)10:00〜10:45(予定)
2.主催:浦和レッズ優勝パレード実行委員会
3.予定コース:埼玉県庁→県庁通り→旧中山道→オフィシャルショップ・レッドボルテージ→市役所通り→さいたま市役所(別紙チラシ参照)
4.その他:コース、時間等は状況に応じて変更されることもあります
※詳細については、PDFをご覧ください。(PCサイトのみ)
PDFも張っておきます。
2006年12月04日
2006年12月03日
VSガンバ大阪(Jリーグ2006年最終節)
■06.12.02 [ Jリーグ第34節vsガンバ大阪 ]
2006年12月2日(土)14:03キックオフ・埼玉スタジアム
試合結果
浦和レッズ3ー2(前半2−1)ガンバ大阪
得点者:21分マグノアウベス 33分山口(G大阪)、27分ポンテ 44・59分ワシントン
観客数:62,241人(Jリーグ最多観客数)
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2006年12月2日(土)14:03キックオフ・埼玉スタジアム
試合結果
浦和レッズ3ー2(前半2−1)ガンバ大阪
得点者:21分マグノアウベス 33分山口(G大阪)、27分ポンテ 44・59分ワシントン
観客数:62,241人(Jリーグ最多観客数)
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2006年12月02日
はじめます
いまいずみです。ゆるーい浦和サポです。
僕は毎試合ゴール裏に駆けつけ、声を上げ、飛び跳ねるいわゆる「熱いサポーター」ではありません。でも、Jリーグ開始以来、13年間浦和を観て来ました。
どうしようもなかった時代。ギドが来て、ウーベが来てチームに小さな種が植えられました。
オジェックが率い、チームとサポータに「勝利すること」の大事さが与えられました。
続く低迷の時代、方向性を見出せずに、もがき苦しみました。
オフトを招聘し、チームが変わりました。初めて、浦和レッズが「プロフェッショナルなクラブ」になったともいえると思います。
オフトが育てた苗を、ギドとゲルトが引き継ぎました。
ステージ優勝、ナビスコカップ、天皇杯。そして、リーグ優勝。
今期終盤、頭では優勝の可能性が極めて高いことを理解していました。理屈上、優勝を逃がすことはまず考えられない位置まで来たと。
しかし実際に最終節を終え、優勝という事実を前にすると気持ちの整理がつきません。これは本当なんだろうか、と信じられないという気持ちと嬉しい気持ちで一杯です。
でも現実に浦和はひとつのステップを踏みました。
来期、チームは大きく変わるかもしれません。それでも今のフロントはきちんと舵を取り、ACL制覇を目指して進んでいくことでしょう。
「赤猫」というブログは別のブログサービスでやっていたんですが、長らく放置していたので今日を機に移転・再開することにしました。
2006年12月2日。
新しい日々の始まりです。

僕は毎試合ゴール裏に駆けつけ、声を上げ、飛び跳ねるいわゆる「熱いサポーター」ではありません。でも、Jリーグ開始以来、13年間浦和を観て来ました。
どうしようもなかった時代。ギドが来て、ウーベが来てチームに小さな種が植えられました。
オジェックが率い、チームとサポータに「勝利すること」の大事さが与えられました。
続く低迷の時代、方向性を見出せずに、もがき苦しみました。
オフトを招聘し、チームが変わりました。初めて、浦和レッズが「プロフェッショナルなクラブ」になったともいえると思います。
オフトが育てた苗を、ギドとゲルトが引き継ぎました。
ステージ優勝、ナビスコカップ、天皇杯。そして、リーグ優勝。
今期終盤、頭では優勝の可能性が極めて高いことを理解していました。理屈上、優勝を逃がすことはまず考えられない位置まで来たと。
しかし実際に最終節を終え、優勝という事実を前にすると気持ちの整理がつきません。これは本当なんだろうか、と信じられないという気持ちと嬉しい気持ちで一杯です。
でも現実に浦和はひとつのステップを踏みました。
来期、チームは大きく変わるかもしれません。それでも今のフロントはきちんと舵を取り、ACL制覇を目指して進んでいくことでしょう。
「赤猫」というブログは別のブログサービスでやっていたんですが、長らく放置していたので今日を機に移転・再開することにしました。
2006年12月2日。
新しい日々の始まりです。


